皆さま明けましておめでとうございます。
昨年2025年は、完全に死んだと思っていたこの作品が年の瀬も押し迫る年末唐突に息を吹き返した、驚くべき年でした。 2026年は、何が起きるのか全く想像もつきません。 ただ、作者の私としては今、何か強烈な力に後押しされている感覚があるのは確かです。
ともあれまずは本年も、どうぞよろしくお願い致します。
令和8年1月1日 緋音 拝